カポ計算 — 押さえるコードと最適位置
カポを付けたときに押さえるコードフォームを計算し、弾きやすい最適なカポ位置も提案します。
🔒 すべてあなたのブラウザ内で動作します。入出力データはサーバに送信・保存されないため安全です。
弾きやすいカポ位置
カポは音を上げるため、実音より低いシェイプを押さえます。表示されたシェイプを弾くと、入力したコードが鳴ります。提案は曲をオープンコードで弾けるカポ位置を選びます。
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このツールについて
カポ計算は、カポを取り付けたときに弾く簡単なコードフォームを割り出し、逆に、弾きにくいキーを開放弦を使ったコードに変えるための最適なカポ位置も見つけます。弾きたいキーと、できれば押さえたいフォームを指定すれば、カポを付ける位置と弾くコードを教えてくれます。すべてブラウザ内で動作します。
よくある質問
カポはどのようにキーを変えますか?
カポは、取り付けたフレット1つにつき、すべての弦の音を半音ずつ高くします。そのため同じフォームでもより高く鳴ります。例えば2フレットに付ければ、CのフォームがDの音で鳴ります。
弾きにくいキーを弾くには、カポをどこに付ければいいですか?
本ツールは、慣れた開放弦フォームで必要なキーが鳴るフレットを見つけます。例えば変ホ長調(E♭)の曲も、適切なフレットにカポを付ければ、弾きやすいCやGのフォームで、元のピッチのまま演奏できます。